前財務大臣・中川昭一潰しの「黒幕」

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東芝は、ロスチャイルドの原子力発電産業の中心であるウェスティングハウス社の親会社として、ロスチャイルドの「核兵器ビジネスの実働部隊の中核となっている」。

今回の、中川潰しの「黒幕」は、米国金融の中枢ロスチャイルドの銀行ゴールドマン・サックス出身(社長兼最高執行責任者)のジョン・セインであり、セインの親友である東芝会長・西浦泰三が「陣頭指揮」を取り、中川の「ワインに薬を混入させる事で、演出された」。

 国際会議の舞台で飲酒の末、醜態をサラシ、辞任に追い込まれた前財務大臣・中川昭一は、金融恐慌の最中にあるアメリカに対し、資金援助するよう要請を受け、米国の金融ギャンブル投機に対し厳しい批判を加え、ドル=円の為替問題についても、厳しい注文を米国に要求していた。
そのため、米国金融筋から、「中川を潰せ」という命令が出ていた。

東芝会長・西浦泰三の指示で「中川に薬を盛った」のは、株屋ブルームバーグ日本の、ゴールドマン・サックス「子飼い」の下土井京子、下土井の手足として動く、東芝会長・西浦の「子飼い記者・取材屋」=読売新聞記者・越前屋知子、日本TVの原聡子である。読売グループがCIA日本支部である事は、既報である。
この3人が、ロスチャイルドの手先として、中川のワインに「薬を投入した」犯人である。
http://alternativereport1.seesaa.net/

 その結果、中川財務相はG7財務相・中央銀行総裁会議中のホテルで意識もうろう状態で米国のIMFに1000億ドル=10兆円貢ぐ協定書にサインさせられた。日本では貧困から自殺者が急増しているこの時に。2兆円の定額給付金は是か非かで、大騒ぎしているこの時に。
 日本国民の血税10兆円は、差し迫る米国破産でもう戻って来ない。
 米国はヒラリーが最近訪中したとき、巨額の借款を懇願して、米国の国土、諸都市、会社企業、建物、住宅等を担保にして、米国のデフォルトの際には中国が差押え・没収する「国家主権行使の収用権」を中国に与える協定書を成文化して合意した。
 Rense.comの暴露記事:
 http://www.rense.com/general85/give.htm

この記事へのコメント

どこかのだれか
2009年03月15日 06:10
 また“10兆円”。
 また“血税”ですか。
 あのお金は、外貨準備を財源とする1000億ドルだっていう事、いい加減に理解してください。
 血税ではありません。
 日本国内には使えません。
 使ったら日本経済が終わります。
 詳しくはYahoo!の知恵袋でも参照してください。

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