家庭用コンセントがどこでも使える「可動式太陽光独立電源」

可動式太陽光独立電源「新田パワーくん」完成。架台は単管パイプとレースウェイ。キャスターはデコボコ道対策のため径の大きいものを選択(材料は主にホームセンターを利用)。
250W太陽光パネル(992mm×1650mm×厚さ45mm)~MPPT充電コントローラー~中古鉛蓄電池12V×3並列~定格1800Wインバーター(正弦波インバーターではないため使う電気機器を限定しますが、正弦波インバーターに変更も可能)
オプションで、軽トラック積み込み用の滑車ロープ付き。
架台が邪魔な時は、単管パイプのクランプのネジ4本をゆるめて太陽光パネルを外し、さらにバッテリー&コントロールボックスを外して持ち歩きも出来ます。持ち歩き用の台車も付いています。
画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 3

ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント

菊爺
2017年05月14日 23:36
で、なんぼ¥!?(笑

しばらく更新が途絶えていたので
どうしたのかな!と思ってました。
元気そうで何よりです。

当方10年程前から独立系ソーラー
≒150Wx4+12V100WHbattX5個で
運用していますが当初出力の1.5KWは過負荷酷使で
インバーターがパンクし・・・
原因は、小容量ながら家庭用溶接機です(泣

定格的には良さげだったのですが溶接技術も
下手でしたから負荷変動も大きかったのでしょう。
で、MAX定格X2倍程を見込んで3KWにしてから
何とか安定運用に至っています。

まぁ「モーター等誘導機器の使用は控えてネ」
てな注意書きはインバーターには書かれていたり
するものですが、使うにあたっては「この位は・・・」
で使ってしまいますからね。

今時はパネル1枚250Wは普通なんでかすねぇ(驚。
パネル追加の時は考えてみようかなぁ。




この記事へのトラックバック