【ILC】日本学術会議の本物の「サイエンスカフェ」と「いちのせきサイエンスカフェ」

日本学術会議が開催する本物の「サイエンスカフェ」参加したいテーマが満載。
http://www.scj.go.jp/ja/event/cafe.html
「いちのせきサイエンスカフェ」を開催するのは一関市長公室ILC推進課「ILCカフェ」そのもの。サイエンスカフェを名乗っていいのか?

「マスタープラン2020」1月30日発表後に開催されるサイエンスカフェ「内容:ILCと素粒子物理に関する講演、霧箱実験、質疑応答」2月29日 一関文化センター小ホール 定員30名 参加料200円ソフトドリンク及び菓子代(ただし、学生は無料)
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「いちのせきサイエンスカフェ」2015
https://www.city.ichinoseki.iwate.jp/ilc/imagem/file/1436330999_01.pdf
一関高専×いちのせきサイエンスカフェ
https://www.city.ichinoseki.iwate.jp/ilc/news/article.php?p=361
「キッズサイエンスカフェ」ILC推進室
https://www.city.ichinoseki.iwate.jp/ilc/news/article.php?p=360
https://www.city.ichinoseki.iwate.jp/ilc/news/article.php?p=363
https://www.city.ichinoseki.iwate.jp/ilc/news/article.php?p=317

「社会学者にしてもあの程度。・・・日本学術会議はさらに2ランクレベルが低い」Facebookでコメントしていた先生(コメントはすでに修正されています)「いちのせきサイエンスカフェ」の講師に。
(修正前)
そうですね。物理研究者側は社会的な視点がありませんし、行政側は推進を使命と考えるようなところがありますし、社会学者にしてもあの程度ですから。行政、研究者、市民が、相互に意見を出し合える場が無いことが問題です。風通しの悪い状態は日本社会では「普通のこと」ですから、そういう意味でも新しい試みになり得ると思います。
学術会議は、あの社会学の先生よりも、さらに2ランクぐらいレベルの低い人達です。権力を持っていますから無視はできませんが、基本的に逆のベクトルからILCに対応しているだけで、単なる派閥争いです。社会的には最も遅れている人達でしょう。
(修正後)
そうですね。物理研究者側は社会的な視点がありませんし、行政側は推進を使命と考えるようなところがありますし、行政、研究者、市民が、相互に意見を出し合える場が無いことが問題です。風通しの悪い状態は日本社会では「普通のこと」ですから、そういう意味でも新しい試みになり得ると思います。

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